2014年03月02日

安佐南区で棟上げ!

棟上げ記念2月中に4棟の棟上げを予定していましたが、天候等の影響で他の現場での工程ずれが影響して、3月1日の棟上げになりました。

ちょうど土曜日ということもあって、朝から施主家族も現場で見学。天候が危ぶまれましたが、何とか夕方までは雨が降らず、午後4時過ぎには屋根の野地板張り、防水層の「アスファルトルーフィング」まで施工し終わりました。

左の写真は、施主がふるまったお昼の仕出し弁当を、現場を担当する皆さんで戴いた後、木材を上から吊り降ろして運搬するためのクレーン前で記念撮影です。棟上げの日には、棟梁のほか、応援の大工さん、クレーンのオペレーターほか、元請の工務店社長や現場監督、もちろん私も現地に出向き工事を見守ります。

プラン打合せの頃は、ようやくハイハイ出来るくらいだった下の子も、しっかりと建築中の現場で歩き回り、お父さんと一緒に建ちあがったばかりの自宅を見学していました。上のお姉ちゃんはおおはしゃぎ、このような人たちの手で家族をしっかり守る家が出来ていきます。
第二弾!
家づくりで後悔しないための「優秀営業マンを見分ける5つの質問」

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